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祝 TURBO復活

ランニングマンでおなじみ、能力者ことキム ジョングクがTURBOとして歌手活動再開しました。

TURBO キム・ジョングク、15年ぶりに発表したアルバムへの関心に感謝…「全体的に評価していただきたい」
OSEN |2015年12月21日16時04分


グループTURBO(ターボ)のキム・ジョングクが、15年ぶりに発表した新曲「AGAIN」で音楽配信ランキング1位を占めた中、「多くの声援に感謝している」と感想を伝えた。

21日0時に発売された6thフルアルバム「AGAIN」のタイトル曲「AGAIN」は、NAVER MUSIC、Mnet Music、Olleh Music、genie、Soribada、Bugs、Monkey3など7つの音楽配信サイトでリアルタイムランキング1位を占めている。

キム・ジョングクは同日午前、事務所を通じてOSENに「多くの方々がアルバムに高い関心を持って下さり、感謝する。タイトル曲よりも、全体的なアルバム構成に力を入れた。多くの方に、アルバムを全体的に聞いて評価して頂きたい」と感想を話した。

またキム・ジョングクは「期待よりも多くの関心と愛、本当にありがたく、感謝している」と付け加えた。

デビュー20周年を迎える今年、2000年に発売したアルバム以来15年ぶりに帰って来たTURBOは、合計17トラックが収録された思い出と現在が共存するプレゼントボックスのようなアルバムを仕上げ、最もTURBOらしい音楽で1990年代を懐かしむ世代と若い世代まで攻略した。

実際、全ての楽曲が公開された直後から現在まで、主要ポータルサイトのリアルタイム検索ワードは「TURBO」で埋め尽くされ、TURBOへの高い関心を証明した。

特に、今回の新アルバムにはTURBOと数多くのヒット曲を作った作曲家のチュ・ヨンフン、ユン・イルサンを始め、1990年代を共に風靡したRoo'Ra(ルーラ)のイ・サンミン、DJ DOCのイ・ハヌル、JinuseanのJinuの他、最近活躍しているBRAND NEW MUSICの首長RhymerとラッパーSan E、強いお姉さんラッパーのJessi、異次元のボーカリストLENA PARK、K. willとSoya、そして国民的なMCユ・ジェソクなどがプロデューサー及びフィーチャリングとして参加し、さらに聞き手の満足度を高めている。

TURBOは6thアルバムの発売を皮切りに、活発なカムバック活動に乗り出す予定だ。
元記事配信日時 : 2015年12月21日09時20分
記者 : ソン・ミギョン

http://news.kstyle.com/m/article.ksn?articleNo=2035219

MVには、チャ テヒョンやイ グァンスがカメオ出演
アルバムにも多数のアーティスト達がフィーチャリングしてます。

タイトル曲はTURBOらしいダンスナンバー。

こちらは、バラード

久しぶりのTURBOにウキウキです。